慢性化した痛みの改善方法のメリット・デメリット(その3 理学療法)

こんにちは。
市川市南八幡の整体「さくま整体院」院長の佐久間です。
当院のブログをご覧いただきありがとうございます。

今回は、理学療法のメリット・デメリットを挙げていきます。
メリット:身体を動かしながら運動機能の回復を目指すので(リハビリ)、慢性症状の痛みが筋力不足などが原因の場合は効果的である。
デメリット:骨や内臓などが原因の症状には効果が弱い。住んでいる地域によっては、近場で通える施設が少ない。
私の意見:理学療法士は病院に勤務しているため、通うのが大変という意見をよく聞く。あと、病院勤務のため、他の治療院と違って患者を自ら集めることがないので、新規の患者に対する接遇がマニュアル通りになりがちの人もいると感じる。(私がケガをした時に受けた印象と、その時に他の患者に対する態度を見た限りです)

ここまで読んでいただき本当にありがとうございます。
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